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つくば大曽根の家の建築模型。

今日の打ち合わせに、お施主さんに見積りといっしょに見て頂きました。

外観のイメージや、屋根や2階の床を取り外し、内部の状況を立体的に確認していただきました。

特にスキップフロアの部分。その下部分が外部のアプローチに絡んでいたり、ちゃりんこを置くスペースなど図面ではイメージしにくい部分がたくさんあり、特に今回は良かったのかなと思いました。
作ったスタッフの平山くん、ご苦労さまでした。ありがとう。


見積りも何とか予算に治めることが出来、無事本契約していただきました。
ありがとうございます。

これから長丁場ですが、よろしくお願いします。


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地盤調査の日。

家を建てるにあたって、非常に重要な工程。

この先のとんがった棒を地盤に差して行き、振動や回転で力を加えていき、その沈み具合で地盤の高さや地質を調べる機械です。
スウェーデン式サウンディング式といいます。

住宅瑕疵保険にも絡むので、この結果によっては地盤改良の必要性もあり、その割合も少なくなく予算に影響してきます。

姉歯さんのおかげ?で、安心の家、安全の家は、法的にも作らなくてはいけないようになったのでした。

家をたてるには、地盤から。でした。。

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