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当社で一年前に新築で建てたお客さまのところに、アフターメンテに行ってきました。

お施主さん曰く、トイレにはいると来客のみなさんに褒めていただけるとの事。。


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腰壁に大谷石を使ってみました。壁は調湿・消臭効果もある珪藻土の塗り壁。

 

間接照明で足元を照らしてます。

 

きれいに使っていただいてありがとうございます。

 

 

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2009.05.28 建築模型作成

 現在設計中の増改築ほぼ全面リフォームの物件。。

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増築部分が多いので、パースや建築模型を作りながらプラン作成中。。

 

誰もが完成イメージが湧くように・・・

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つくば市手子生の現場から

浴室のリフォームから全面リフォームとなってしまったスタッフ担当の現場。

とりあえず浴室は今日から入って頂きます。

私は試運転のお手伝いに。。
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先日の土日にかけて社員研修というか年一の社員旅行に行ってきた。

 

姫路・淡路・神戸と今話題のところにいってきました。

 

向こうに着いたら、そんな事態になったらしく次週だったらいけなかったかな。。なんとか強行で行ってよかったです。

 

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まずは、姫路城!お城マニアの私と言いながら行ってなかった所。

 

このお城、作るぞって言いだしっぺの秀吉はともかく、計画した人ってほんとすごいねー。

 

この湾曲した建物も、相手を囲むように作られてるらしい。。機能的でこのセンス。

 

いろいろ楽しみながら、参考になりました。

 

 

DSCN2374.jpg 淡路大橋の下から

 

世界一長い柱のスパン。それを支えるアンカーとなるこの基礎。巨大なコンクリートの固まりでした。

 

 

 

 

 

DSCN2380.jpg DSCN2382.jpg DSCN2383.jpg 阪神淡路大震災の記念館にて。。

 

実際の断層が1.2mもずれているところに・・・

 

建築の耐震の重要さが改めて再確認したね。。

 

 

 

 

 

DSCN2416.jpg異人館の風見鶏の家にて。 DSCN2418.jpg

 

 

 

それと、建築家 安藤忠雄氏設計の兵庫県立美術館に・・。

 

しかし、臨時休館だったため外回りだけの見学と相成りました。

 

 

 

 

無事、みんなで帰宅。。いろんな意味でもほんと良かった・・・。。。

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つくば市上郷のお客さんの現場にて

 

ウッドデッキの工事がほぼ完成したので、連休中に完成パーティーしました。

 

こどもたちもいっしょに家族でお伺いしました。

DSCN2268.jpg  DSCN2265.jpg  DSCN2263.jpg DSCN2264.jpg   DSCN2280.jpgDSCN2271.jpg         

 

 

だんなさん得意のパエリアをごちそうになりました。

 

サラダや焼肉などいろいろ用意していただき、おいしくごちそうになりました。

 

うちの方からは、カクテルを用意してみんなで作って飲みました。子供たちもシェイカーでジュースのカクテルを作って喜んでました!

 

これからも、アウトドア・リビングとして使ってくれたらいいと思います。

 

ごちそうさまでした。こどもたちも喜んでました。ありがとうございます。

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2009.05.03 休日に・・・

以前から行って見たかった大谷石で有名な大谷資料館や建築家の隈研吾さんの建物を見学しにいろいろ廻ってきました。

 

 

DSCN2190.jpg        DSCN2191.jpg  DSCN2196.jpg         DSCN2198.jpg DSCN2209.jpg

まずは、大谷資料館・・・すごかった。地下30mある巨大な採掘場跡には想像を超えていました。

 

大谷石に囲まれた地下の採掘場は、東京ドーム一個入るらしいです。

 

まさにジャブロー(ガンダム世代にしか解らないけど・・・)です。

 

大谷石は塀や蔵に使われることが多いけど、住宅建築材料に使っても、非常に味のある仕上がりになるので部分的に使ったりするとかっこいいよね。以前、トイレの腰壁にも使ったし耐火にも強いから暖炉の時にも多く使いますね。

 

DSCN2212.jpg    DSCN2213.jpg DSCN2214.jpg 日光東照宮は、これぞ国宝級の建築物とばかりに、あらためてすごい建築です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

隈氏が設計した石の美術館に行ってきました。

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地元の芦野石を使った建築物で、石の使い方をあらためて勉強になった。光や石の形や質感などが実際体験できてよかったです。

 

 

 

 

 

 

 

こちらも、隈氏が設計した馬頭広重美術館

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地元の八溝杉を屋根や壁に格子につかった建築で、周囲の自然と相まってどこか懐かしさも感じ、けれどどこにもない新しい建物でした。

 

内部は、和紙の壁が下から光るあんどんになっていて雰囲気がでています。

床は、やはり地場の芦野石が張ってありました。。

 

建物もよかったけど、展示してあった広重の浮世絵にいたく感動してしまった。

 

つい、作品集の本を買ってしまったのでした。ちょっと高かったなー・・・

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